佐久穂町で暮らす人々

佐久穂町には、様々な「趣味」や「仕事」をしている「面白い」人がたくさんいます。

ここでは、町内の広報誌、情報誌に取り上げられた、佐久穂に住む魅力的な人々を紹介します。

広報さくほ「きわめびと」

番号 1 2 3
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名前

古屋 基二さん

中島 雅子さん

古清水 一真さん

どんな人

目標のシーズン滑走日数100日。

"コブ爺"と呼ばれる男。

歌誌の選者、編集委員、そして地元への歌会の講師として忙しく飛びまわる日々。

パンクバンド「INFA」を率いて15年。

「ロックは人生」という筋金入りのロッカー。

詳細 広報さくほ2017年4月号(No.127).pdf

広報さくほ2017年5月号(No.128).pdf

広報さくほ2017年6月号(No.129).pdf
番号 4 5 6
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名前

松嶋 未来さん

有坂 大樹さん

山口 万里子さん

どんな人

小1で始めた空手はキャリア4年。「長野県小学生空手道選手権」で初優勝した空手少女。

獣医の仕事を捨て、30歳でジャグリングのみちへ。タイを拠点に活動する大道芸人。

三つの合唱団の歌唱指導、指揮に携わる声楽家。市民ミュージカル「こころのミュージカル」では指導、作曲を担当。

詳細 広報さくほ2017年7月号(No.130).pdf 広報さくほ2017年8月号(No.131).pdf 広報さくほ2017年9月号(No.132).pdf
番号 7 8 9
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名前

青木 あゆみさん

由井 定美さん

山浦 美和子さん

どんな人

アラフォーアイドルグループ「情熱Dream」のメンバーとして活躍。

週末は東京と長野を往復する日々。

地バチ取り歴50余年。

秋になれば、毎週末、ハチを求めて山野をかけめぐるハチ取り名人。

世界ジュニア選手権に中二から連続5回出場。ショートトラックでオリンピック代表を目指す19歳。

詳細 広報さくほ2017年10月号(No.133).pdf 広報さくほ2017年11月号(No.134).pdf 広報さくほ2017年12月号(No.135).pdf
番号 10 11 12
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名前

伊早坂 秀一さん

中山 哲郎さん

由井 志織さん

どんな人

カスタム(手作り)ナイフを作り続けて50年。

「人が作れるものは、時間をかければ自分も出来る」が信条。

薪棚に並んだ薪はおよそ7~8年分。

森に転がっている丸太を見ると落ち着かない薪作り職人。

「信州 酒のPR大使」として、日本酒と料理の組み合わせを探求中のきき酒全日本チャンピオン。

詳細 広報さくほ2018年1月号(No.136).pdf

広報さくほ2018年2月号(No.137).pdf

広報さくほ2018年3月号(No.138)-28.pdf
番号 13 14 15
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名前

須田 民江さん

市川 清美さん

関 龍一郎さん

どんな人

夏は、野の花や野菜の花を写生。冬、水彩画に没頭する農村生活マイスター。

佐久穂町の山で水晶を採集し、自宅横のミニ博物館に膨大なコレクションを展示。

就職と同時に佐久穂町に移住。

毎日のように地元の川で竿をふるう、渓流釣りの達人。

詳細 広報さくほ2018年4月号(No.139).pdf 広報さくほ2018年5月号(No.140).pdf 広報さくほ2018年6月号(No.141).pdf
番号 16 17 18
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名前

土屋 次男さん

前田 望乃花さん

新津 裕子さん

どんな人

戦国時代の鎧・兜作りに取り組み、今4代目を製作中の武具づくりの達人。

高校進学後、本格的に陸上を開始。

来年のインターハイ出場を目指す天性のスプリンター。

結成25年になる「佐久室内オーケストラ」の中心メンバーとして活動を続けるヴァイオリニスト。
詳細 広報さくほ2018年7月号(No.142).pdf 広報さくほ2018年9月号(No.144).pdf 広報さくほ2018年10月号(No.145).pdf
番号 19 20 21
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名前 新津 新作さん

鳥川 仁美さん

新津 常男さん

どんな人

制作歴10年。

ミニチュアの三重塔、五重塔づくりに精魂を傾ける元大工職人。

「ドラムサークル」のファシリテーター(ガイド役)として、全国を飛び回る音楽人。

茂来山ご来光登山を続けること40年。

茂来山を「自分の山」と呼ぶ山男。

詳細 広報さくほ2018年11月号(No.146).pdf 広報さくほ2018年12月号(No.147).pdf 広報さくほ2019年1月号(No.148)pdf
番号

21

22

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名前 島崎 淳さん

菊原 雪子さん

どんな人

週2回の路上ライブを活動の中心に据え、夢は「日本一のシンガー」と語るミュージシャン。

過酷さで知られる「佐久市強歩大会」に連続12回出場中のアイアン・ウーマン。

詳細 広報さくほ2019年2月号(No.149).pdf 広報さくほ2019年3月号(No.150).pdf

さくほ通信「われら、さくほ人」

番号

1 2 3
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名前

中島 和輝さん

伴野 さゆりさん 井出 博満さん
どんな人 23歳で花卉農家となり、今では生活の一部というほど花に愛情を注ぐ日々を送っている。 女性目線を生かし、お客様との絆を大事にしながら、快適な家づくりを提案している。 比類なき情熱と行動力で、アポなしでロンドンへ。そして今は日本で唯一のシューツリー職人。
詳細 さくほ通信第3号.pdf さくほ通信第4号.pdf さくほ通信第5号.pdf
番号 4 5
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名前 井出 真綾さん 山口 都さん
どんな人 子ども達のお手本であり、安心できる存在でありたいと、教育の現場で情熱を注ぐ。 佐久穂の山里で自然から学んだことを子ども達に継ぐ、環境教育ファシリテーター。
詳細 さくほ通信第6号.pdf さくほ通信第6号.pdf

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